DoITの理念

― 「聴講」より「実行」を。
「授業」の後にする「演習」の中でこそ、生徒の学力は伸びる。

限定少人数 × 反転指導 × ICT管理自習 = DoIT

― 「聴講」より「実行」を。
「授業」の後にする「演習」の中でこそ、生徒の学力は伸びる。
その考えを突き詰めた結果、DoITが生まれました。

「授業」は要点を絞った「映像」で行い、最高品質のものを常に安定して提供。逆に、生徒任せで疎かになりがちな「演習」や勉強の進捗の「管理」にヒトのチカラを集中的に投入する。その場で生徒に考えさせて説明を求める「速読即答」を筆頭に、深く「問う」ということを基軸にした指導・面談がそれを実現します。

「ICT管理自習」によって、正しいカタチで勉強を進める時間を確保。学習管理用のICTツールでやるべきことを常に明示、進捗も随時把握可能。
その間、いつでも的確な助言や質問対応を行ってくれる早慶受験の「コンサルタント」が常駐。少人数定員制で、全生徒をよく知る早慶受験のコンサルタントが「速読即答」や個別指導・面談に当たる。

至って単純で合理的であるにも関わらず、今までに無かった指導のカタチ。「1コマ=○○円」といった単位で「授業」を売ることを手放すことで創り出されました。「授業」や「個別指導」だけでなく、それらを総合した「最高の学習体験」を提供します。

是非、知って下さい。
DoITと他塾・予備校との違い。

DoITの理念: 指導方法の根幹を成す考え方

DoITは「できるまでやる」という単純明快な理念に基く「反転指導×管理自習」を行える場とすることを願って、予備校などでの一方通行の授業の在り方に疑問を抱いた講師が創立した、早稲田・慶應を目指す受験生のための私大文系専門の塾です。
また、ここで掲げたシンプルな理念には次の3つの思いが込められています。DoITの核にあるのは以上の3つの考え方です。
この3つの考えのそれぞれが、昔ながらのやり方をただ繰り返すだけの受験業界が抱える次のような“矛盾”の解決を目指しています。

  1. ただ「授業」を受けるだけでは学力は伸びない。
    「反転指導」と「管理自習」によって意味のある勉強を継続できるようにならなければ難関大合格はあり得ない。
  2. 結局は生徒が自力で考えて問題を解こうとするしかない。
    口頭での問いにその場で応じて己のコトバで説明することを要求する速読即答 ― 自分のアタマで考えるということを強いる指導で、独力では継続し難い「問題演習」や「暗記」を生徒任せにはしない。
  3. 「できない」を「できる」に変える。それだけに価値がある。
    そのためには「反転指導 / 速読即答」と「管理自習 / 強制居残り」を通して、正しい方法で「できるまでやる」しかない。

DoITの核にあるのは以上の3つの考え方です。

DoITの指導方針(サンプル動画)

英単語暗記法

英語学習の核となる単語暗記法をDoIT代表佐藤が解説

速読即答

現在はZoomを用いて同様に実施(映像出演者は実際の早慶合格者)

速読即答サンプル問題