高1・2年生対象 「書き」講習

旧帝・早慶の基礎固め
徹底した記述添削で
読解・表現力を養う

DoITの「書き」講習

DoITのオンラインコースは、Zoomを使用した1クラス8名までの少人数双方向指導「速読即答」、Stusyplusを使用した学習管理から構成されています。
従来の通塾型の指導よりも、はるかに効果的・効率的な指導が日本全国どこからでも受講可能です。

 
 

オンライン学習のすすめ

カリキュラム概要

時間割

 

DoIT is Different

1.旧帝・早慶受験に向けた基礎力を養成

受験英語・現代文の基礎に特化したカリキュラムになります。
カリキュラム自体は、東大や慶應(文・法)などを意識して作成していますが、もちろん他の国公立大学、早稲田大学などの受験を考えている方の基礎固めとして、自信をもってお勧めできる講座となっています。

6週間の「書き」講習を終え、さらに早慶に向けた受験準備を始めたいという方には、11月開講の高2コースもご用意しておりますので、是非ご検討ください。
※「書き」講習参加者は入塾金免除

2. 専門家による「オンライン少人数双方向指導」を提供

一口に「専門家」と言っても色々ありますが、より正確には「無試験で入塾した生徒の半分を早慶に合格させる講師」という意味です。
もちろん「ダブル合格」を「2人分」のようにカウントするような「水増し」はしておりません
「早慶進学者」の数が、合計生徒の「半分」を占めるということです。
そうした講師の「少人数双方向指導」をオンラインで、全国どこにお住まいでも受けて頂くことができます

3.生徒を「質問攻め」にする「速読即答」を通して思考・言語運用のチカラを伸ばします


下記の「速読即答」の項をご覧ください。
大変厳しい「質問攻め」になりますが、早慶に合格した卒業生が振り返って最も価値があったと感じてくれている指導です。

4.厳しい「結果管理」で強制的に学力を引き上げます

優れた「授業」であれば「映像」の形でタダ同然で視聴できるようになった時代 ― 塾・予備校や家庭教師に求めるものは何でしょうか?
それにお答えするのが、厳しい「結果管理」です。
やるべき課題を予め明示し、進捗状況をStudyplusアプリで報告させます期日までに課題が終わっていない場合、報告がなされていない場合は面談で指摘します。
また、課題の提出や質問対応などもStudyplus上で行うことができます。授業時に質問し忘れたり、復習時に生じた疑問もメッセージ機能を用いて質問できるため、教室以上にの「密」な指導が可能となります。

 

現役合格者の声

高2生(当時は通塾)として入塾し、早慶全勝を果たした高島君のインタビュー。
合格体験記はコチラをご覧ください。

 
 

オンライン指導

DoITの指導法は、各種メディアで取り上げられています。
併せて「オンライン指導の強み」もご覧ください。

速読即答(少人数双方向指導)

英読解や現代文といった言語系科目は「ただテキストに記載されていることを暗記しただけ」ではどうにもなりません。知識を単純に暗記しただけでは、実際の入試問題を解くことはできないのです。そうした言語系科目については、知識の拡充と並行して、それを運用する訓練がなされる必要があります。そこでDoITでは、知識やルールのInputはZoomを使用した一斉講義で行い、そこで得た知識を運用するOutputの訓練の場として「速読即答」を行っています。
英読解においては、その週に学んだ論点を含む初見の文を題材にして、生徒をランダムに指名して口頭で回答させていきます。構造分析や和訳を言わせたり、ある解釈をする理由を説明させたりします。

課題の添削

実際の英読解添削例。和訳が「日本語として適切かどうか」というレベルまで細かく指摘を行います。

 

指導料等

指導料等:90,000円(税込:99,000円)※教材費等すべて含む

 

指導料等

90,000円(教材費・映像システム費等含む)

消費税

9,000円

お支払額計

99,000円

 

募集要項

募集対象

高校1・2年生

入塾条件

旧帝・早慶などの難関大学を目標とし、19:00以降の指導に参加でき、課題に取り組む時間(週10時間程度)を有していること。

 

体験授業

成功するための心構え

文法問題集 復習のコツ

DoIT式読解法のコア「精読」の重要性

早慶合格に必要な学力レベルとは