オンラインの強み

「完全オンライン」の理由がここにある。

ICTツールを徹底活用

DoITは「結果」で徹底管理する

今や「良い授業」が「無料」なのはアタリマエ
むしろ「授業の後に何をやるべきか」を問え

Studyplus for School × Zoom」で
「授業 → 理解確認 → 進捗管理」を完全オンライン化

最新技術を駆使して実現するオンラインでの「指導」と「面談」 ⇒ 真の意味での「双方向」へ
むしろリアル教室・校舎の「授業」でやれますか?

DoITは非常手段として仕方なく「完全オンライン化」に移行した訳ではありません
これからの時代を見据えて積極的に「完全オンライン化」を推進しています

Studyplus for School

生徒は毎日の自習内容をStudyplusで記録します。
各生徒の学習内容は、専用の管理システムで進捗をチェックします。学習が進んでいない生徒、各教科のバランスが良くない生徒にはすぐに面談・指導を行い、正しい方向へ導きます。

基本的な学習方針は、「学習管理スケジュール」で指示されます。今までに輩出してきた膨大な数の早慶合格者の学習パターンから算出した「学習時間・割合」に沿ってカリキュラムが進められているかを毎日レベルで「見える化」します。

Zoom

「速読即答」などの少人数・双方向指導は、Zoomを用いて実施します。
Zoomの導入により、授業だけではなくテスト監視や朝礼など、今まで対面で行ってきたコミュニケーションのほぼすべてをオンライ化することが出来ました。

Zoomの画面共有機能を使用することで、テキスト画面を共有した書き込み、マルチメディアの使用や、問題に対する解答アンケートなど、教室では不可能なレベルでの指導を実現します。

 

オンライン化に伴う学習時間の増加

2019年度(通学)と2020年度(オンライン)を比較すると、学習時間が1.3~1.5倍となっており、Studyplus for Schoolを利用している塾・予備校の中でも最高水準にあります。

【2019年】  

【2020年】